ウィキまとめは誰でも自由に編集できるWikiサービスです

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・ このページの最終更新日時 2016年10月7日 (金) 21:48





ウィキまとめは役に立つ情報を自由に書き込んでいく無料のWikiサービスです。
役に立つ情報であればジャンルに特に範囲はありません(運用方針参照)。日本が培ってきた文化知識を整理整頓して残していく、当サイトの主旨にご賛同頂ける方は、是非編集にご参加ください。

ウィキまとめはWikipediaと同じオープンソースのシステム(Mediawiki)を使用しており、同じ編集方法で書き込む事ができます。さらに、Wikipediaほどルールやフォーマットに厳しくないので、お気軽に書き込み頂ければと思います。

「ウィキまとめ」の目的

当サイトでは以下を目的とします。

『世の中の役に立つ情報を蓄積し、共有する。』

上記の目的に沿っていれば、基本的にどのような情報でも投稿可能です。但し一部例外がありますので、詳しくは「ウィキまとめについて」をご参照ください。

「ウィキまとめ」での編集に参加するメリット

ウィキまとめにご自身が持つ情報を書き込むことで以下のようなメリットが享受できます。

  • 書き込んだ当人だけでなく、それ以外の人達も編集に参加して、よりよい記事(=情報)に仕上げてくれる。
  • 備忘録程度の簡単な記事から作成ができ、情報を発信するためにブログやサイトなどを立ち上げるより、必要となる知識や手間が少ない。
  • 自分の記事から既に投稿されている膨大な記事へリンクしたり、自分が作ったウィキに既にある記事を追加することが可能で、既存の情報を効果的に活用できる。
  • 後世に残しておきたい情報のアーカイブの場としての利用が可能。自分が蓄えた情報のコレクションを残しておける。しかも多くの人の目に触れられることになる。
  • 勉強する学生・社会人にとっては、学んだ知識をウィキまとめ上の編集という形で整理すれば、高い学習効果が得られる。

Wikipediaに対する独自性

Wikipediaとの違いが理解されにくいので、以下に簡単に記します。

運用面
  • ウィキまとめは百科事典を作っていくサイトではない。「役に立つ」「事実である」、これに沿えばどんなジャンルでも書き込みが許される。(Wikipediaで禁止されている独自研究など、百科事典の範疇の外の情報も可)
  • 記事のフォーマットに対する規則が緩い。
  • Wikipediaの”カテゴリ”はウィキまとめでは”ウィキ”と呼ばれる。カテゴリはWikiの区分けではなく、独立したWikiであるという考えから。(参照:ウィキまとめについて
  • アフィリエイトリンクなど、記事内に広告リンクを貼ることが(ユーザの不利益にならない範囲で)許容されている。
機能面
  • 全ての記事で関連する記事が表示されるため、記事をより横断的に参照・活用できる。
  • YouTubeニコニコ動画の動画、Twitterのツイート、Instagramの写真を記事に埋め込むことが出来る。
  • 記事に対してコメントを残すことができる。
  • Wikipediaにおけるトークは掲示板に置き換え、より使いやすく。

Wikiとブログ、掲示板等の違い

参考としてWikiブログ等のインターネット上の情報共有・発信システムとの違いを記します。

Wikiは一度使ってみないとそのメリットを理解するのが少し難しく、「情報を残すならブログや自分のサイトで良いのでは?」と思われる方が多くいらっしゃるかと思います。たしかに一過性の情報を発信するのであればブログが最適ですし、意見交換なら掲示板がいいでしょう。Wikiというシステムも使うのに適した用途があります。

  • Wikiではブログや電子掲示板と違って、フロー型(一過性)の記事ではなく、ストック型の情報として、より長い期間役立てることができる。
  • 一番の特徴は多くの人間がコンテンツのブラッシュアップに参加するところである。その為、知識を集約し、整理する場としての活用に適している。

参考記事:Wikiと他のWebサービスとの違い

※比較表

特徴 Wiki ブログ 掲示板 EverNote/OneNote
編集・投稿 誰でも可能 サイトオーナーのみ可能 誰でも可能(後からの編集・削除は管理人のみ) 個人もしくはグループ
投稿形態 記事 記事 トピックと返信メッセージ 特にフォーマットなし
公開場所 オープン オープン オープン クローズド
情報形態 ストック型 フロー型 フロー型 ストック型

ウィキまとめにおけるウィキと記事の概念

ウィキまとめのコンテンツは「ウィキ」と「記事」で構成されています。

「ウィキ」とは「記事」の集まりです。記事上部にある、「ウィキ」の名前をクリックすることで、「ウィキ」にある「記事」の一覧へ跳ぶことが出来ます。

ウィキへ移動方法.JPG

何かのテーマについて書きたい場合は、いきなり「ウィキ」を作成するのではなく、まずは「記事」から作成するようにしてください。例えば、玉川大学について書きたい場合は、玉川大学の「ウィキ」を作成するのではなく、まずは玉川大学の「記事」を作成します。もしこの「記事」の内容が大きくなり、例えば玉川大学の歴史の記事を独立した記事としたいような場合、ここで始めて玉川大学の「ウィキ」を作成し、玉川大学の記事と新たに作成した玉川大学の歴史の記事、この二つのをウィキに追加するようにします。


ウィキまとめにおける「ウィキ」は、システム的にはWikipediaにおける「カテゴリ」と同じものです。ただし、意味合いが違います。Wikipediaではカテゴリが百科事典における分類を意味しているのに対し、ウィキまとめでは多くのウィキ(Wiki)が集まってサイトを構成しているという概念をもち、1つの記事が複数のウィキに所属する形を想定しています。すなわちウィキまとめの中に、百科事典やその他のジャンルのWikiが混在します。そして、それらの記事は個別にWikiとしての区分けされていません。このような形をとっている理由については「ウィキまとめについて」を参照ください。

コンテンツの作成方法

以下のリンクから、ウィキ、もしくは記事の作成を行えます。 ※ウィキもしくは記事の作成の前に、重複するコンテンツが既に存在していないか、必ず検索ボックスから検索してチェックをお願いします。

試し書きウィキまとめ:サンドボックスでお願いします。

記事の編集方法

基本的な記事の編集方法に関しては、以下を参照ください。


既存の記事をウィキへの追加

既に存在する記事を、ウィキに追加したい場合は、記事のソースに以下の文を追加してください。

[[ウィキ:「追加したいウィキの名前」]]





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